着飾る恋には理由があって 5話 ネタバレ&感想 / 今回も横浜流星にキュンとするも、ラストに待望の向井理が一気に持っていくー!!

【火10/TBS】着飾る恋には理由があって
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着飾る恋には理由があって 5話 ネタバレ&感想です。

着飾る恋には理由があって 5話 あらすじ
真柴(川口春奈)と駿(横浜流星)は付き合うことになったが、駿は今までと変わらない生活を望み、デートも犬の散歩、休みの日も無理に一緒にいない、スマホで連絡とったりはしない。特別感が欲しい真柴は価値観の違いに戸惑う。
シェアハウスにはピンポンダッシュが続き、陽人(丸山隆平)は自分のカウンセリング相手・舟木(黒川智花)が犯人ではないかと疑う。
真柴は会社の社長が変わったのに伴い方針も変わり、自分の企画がストップさせられてしまう。真柴がキッチンカーの駿に愚痴っていると、私も同じですと舟木が声をかけてくる。
夜に香子(夏川結衣)の元夫(生瀬勝久)が訪ねてくる。ピンポンダッシュの犯人は元夫だった。過去を後悔している元夫は香子に土下座し、許してくれるまでまた来ると言う。
駿が、キッチンカーにきたのが舟木だと気付き、危険を感じた陽人は舟木に、相談相手以上を求めるなら応えられないと伝える。
陽人に真柴との仲を指摘された駿は、ただのお隣さんだと否定し、それを真柴は偶然聞いてしまいショックを受け部屋に戻る。その後駿は「だってまだ真柴の心には社長・祥吾(向井理)がいるから。だからまだ何もいえない」と言っていた。
駿のキッチンカーに舟木が乗り込んできて、「先生に会わせて!」と車に立てこもってしまう。困った駿は近くの真柴の会社に携帯を借りに行き、陽人に連絡する。
舟木は直接陽人と話が出来、今までありがとうございましたと別れを告げる。
真柴と駿はお互い歩み寄り、駿は真柴を週末の釣りに誘い、外にいる真柴に車からキスするのだった。そして真柴は着飾らずに駿と外へ出るようになった。
ある日真柴は偶然祥吾と再会する。最近海外から真柴へ届いていた謎の小包は祥吾からのものだった。翌朝、駿が目を覚ますと隣にはなぜか祥吾が寝ていた。

着飾る恋には理由があって 5話 感想

舟木は今回で退場なのかな??何がしたかったんでしょうねえ…な行動だったけど、精神不安定な人だからこういうわけわからん行動してしまうのかもですね。ストーカーと思ったらあっさりさよならでした。

たてこもった舟木に会いに来た陽人がまず、「心配した」って言ってくるのがさすがですね。立てこもって迷惑かけてることを非難は一切せず、まず心配したって伝える。舟木が暴走して車発進させたときも「大丈夫?ケガしてない?」って、とにかくまず相手のことを心配してる。もーこんなのやっぱ好きってなっちゃうよね~。でも舟木は駿の言葉もあり、独り立ちする決心をしました。

横浜流星はとりあえず毎回ラストに私たちをキュンキュンさせないと気が済まないようなので、今回は車から川口春奈の頭掴みキスー(≧∇≦)あのシーンの横浜流星の横顔と手の色気が半端なかったし美しかったー!!静止画とっておきたい。

そして駿は今回は真柴のことをただのお隣さんって言うわけですが、前回も似たようなことを言って真柴をモヤモヤさせてましたよね。で、どっちも意図としては、自分は真柴が好きだけど、真柴の気持ちはまだ完全に自分には向いていないからっていう配慮なんですよね~。その大事な部分、真柴に全く伝わってないどころか誤解させてるっていうね。。超マイペース人間だけど、相手の気持ちを尊重してはいるっぽいよねー。

でも女子としては…せめて最初のうちくらいお出かけ張り切ったりとか、相手に頑張ってもらいたいよね!特別感欲しいよね!!駿は頑張らない関係を理想としてるけど、お互いウキウキ頑張るっていう要素も少しは欲しくない??その辺の気持ちも尊重して欲しいなーなんてちょっと思ってるところに…

やっと、やっと!!向井理登場ー!!今度こそ回想シーンじゃない、ちゃんといる( ;∀;) なんだろう、ちょっとしか出てないのにあの漂う完璧イケメンオーラは…。彼なら真柴の欲しがる特別感もしっかり与えてくれそうだなあ。

次回、向井理の逆襲開始(仮)!! 期待しています!

↓今回の衣装で一番好きだったのこのスカート♡カワイイ♪色違いの黒も合わせやすそうで良い感じ♪

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